木とグリーンに囲まれたあたたかいふじCafeの店内

FUJI CAFE — SINCE 2016

一杯に、ひと息を。

豆を挽く音、湯気の匂い、ちいさな世話話。
仕事のあとの30分を、ゆっくりほどく場所です。

※このサイトは架空のお店のデモページです。

TODAY'S SPECIAL

本日のおすすめ

日替わりで、その日いちばんおすすめしたい一杯をご用意しています。

OUR STORY

一杯ずつ、丁寧に。

ふじ Cafe は、注文をいただいてから豆を挽き、一杯ずつハンドドリップで淹れる小さな喫茶店です。 効率よりも、目の前の一杯に向き合う時間を大切にしてきました。 カウンター越しに交わす常連さんとの短い会話も、この店にとっては欠かせない時間です。 仕事帰りに立ち寄って、肩の力がふっとゆるむような。 そんな場所でありたいと思っています。

ケメックスにお湯を注ぎハンドドリップでコーヒーを淹れる手元

一杯ずつ、目の前で。

ご注文をいただいてから豆を挽き、お湯の温度と注ぐ速さを見ながらハンドドリップで淹れます。時間はかかりますが、そのぶん香りの立ち方が違います。目の前で仕上がっていく一杯を、ぜひ眺めていてください。

白い器に入った焙煎したてのコーヒー豆を真上から写した写真

豆は、少しずつ焼く。

店の奥にある小さな焙煎機で、週に2回、少量ずつ焙煎しています。大きな機械では出せない火の入り方があると思っていて、常時5種類ほどを棚に並べています。焼きたての豆は香りが違います。

3人がそれぞれのカップを持ち寄せて合わせている様子を俯瞰した写真

名前で、呼び合える距離。

何度か通ってくださると、いつもの一杯を覚えます。今日はどんな一日だったか、聞くこともあれば聞かないこともあります。話したくない日は、そっとしておく。それくらいの距離感を大事にしています。

一面に敷き詰められたコーヒー豆のテクスチャ

今日もおつかれさまでした。
どうぞ、深く座ってください。

VOICE

お客様の声

★★★★★

仕事帰りに週2〜3回は寄っています。カウンターに座って「今日もお疲れさまです」と一言交わすのが、いつの間にか日課になりました。豆を挽く音を聞きながらぼんやりする時間が好きです。

T.Kさん(30代・会社員)

★★★★★

一人で本を読みながら長居しても、急かされる感じがなくて居心地がいいです。チーズケーキとコーヒーの組み合わせが好みで、気づくと2時間くらい座っていることがよくあります。

M.Sさん(20代・フリーランス)

★★★★★

平日のランチプレート目当てで通っています。3回目くらいの来店で、店主さんが名前と「コーヒーは深煎り派」というのを覚えていてくれて、ちょっと嬉しかったです。スープが日替わりなのも楽しみ。

Y.Nさん(40代・自営業)

※掲載しているお客様の声はデモ用の架空のものです。

ACCESS

アクセス・ご予約

石畳の路地に面したふじCafeの外観とテラス席 窓際の木のテーブルに置かれたフレンチプレスとカップ2つ
店名
ふじ Cafe(ふじ かふぇ)
住所
〒000-0000 中央市 木漏日町1-2-3 フジビル1F
電話
000-1234-5678
メール
hello@fuji-cafe.example
アクセス
木漏日駅 東口より徒歩5分/専用駐車場3台
営業時間
平日11:00〜21:00(L.O. 20:30)
土曜11:00〜19:00
日曜12:00〜18:00
定休日火曜日(祝日の場合は営業、翌日休み)
ランチ平日 11:30〜14:00

ご予約について

4名様以上のお客様は事前予約制とさせていただいており、お電話にて承っております。1〜3名様は予約不要で、お席が空いていればそのままご案内できます。平日18時以降は混み合いますので、余裕を持ってお越しください。

000-1234-5678

※架空の電話番号です。実際にはお繋ぎできません。